2015.05.08 Friday
ゴールデンウィークの過ごし方
世間が休みの時に働く仕事に就いているのでゴールデンウィークでも働いていましたが、
それでも数少ない休みを満喫しました。

4月29日:堺シティマラソン
毎年家族サービスを兼ねて参加している堺シティマラソン、走ってきました。
今回参加する男女10km一般は12時25分スタート。
準備運動を済ませてスタート地点に移動しましたが・・たくさんのランナーが。
例年参加者が増えている気がしました。
しかもこの部門は45歳未満なので若い人が多く、43歳の私からすれば場違いな気が(^^;
12時25分にスタート。ロスタイムは49秒。
スタートこそ渋滞していましたが無理に追い越すことはせず、ひたすら流れに乗るだけ。
走って5分くらいでバラけ始めたので、そこからは本来のペースで走ることができました。
仁徳天皇陵の東側を通り、中央環状線の下り坂を使ってペースアップ。
そこからは道幅が狭い、かつカーブが多いテクニカルコースの連続でしたが減速することなく通過。
それでもデイサービス近くの急な坂では減速しましたが。
坂を上り切ったところで約5km。
調子がよかったこともあり、つぶれるのを承知でさらにペースアップ。
再び仁徳天皇陵の周回コースを走りましたが集中力が切れることはありませんでした。
そして残り1kmの表示。
無理をしたのか足の運びがおかしくなり若干の失速。
しかし大仙公園に近づくにつれ沿道の声援が大きくなり再び加速することができました。
残り500mあたりでラストスパート。
完全にオーバーペースでしたがそのままゴール。
タイムは49分7秒(ロスタイム49秒)。
最低目標の50分切りだけでなく、徐々にペースアップする走りができました。
大会参加は2ヶ月以上ご無沙汰だったので身体がボケてないか気がかりでしたがよかったです。
走った後は家族一緒に大仙公園でお弁当を食べたりして過ごしました。

4月29日:セレッソ大阪vs京都サンガ(キンチョウスタジアム)
百舌鳥から阪和線に乗って私だけ長居で下車。
次に向かう先は京都サンガの試合が行われるキンチョウスタジアム。
試合は17時キックオフで15時開門。
14時45分頃に到着しましたが、ゴール裏は長蛇の列。
100m以上はあったんじゃないかと。
15時15分にスタジアム入りし、サポーター仲間と合流。
キンチョウスタジアムは元々はアメフトやホッケーがメインの人工芝球技場でしたが、
つい最近になってサッカーやラグビーもできる天然芝球技場に改修したとのこと。
改修したとはいえ球技専用のスタジアムを持つセレッソが羨ましく思いました。
試合ですが・・・・フォルランのハットトリックで0-3と完敗。
いいトコはありませんでした。
しかしGK山田のスーパーセーブがなかったら記録的大敗だったかもしれませんでした。
しっかし、この試合の主審はゲームコントロールができない明らかなク・・・(以下不適切な発言が続くので省略)
よかったことと言えば、満員御礼状態のゴール裏ではじけることができたくらい?
西京極とは比べ物にならない位、応援に熱が入りました。
5月3日:京阪「洛楽」と阪急「嵐山直通列車」、そして京都サンガvsザスパクサツ群馬
西京極で行われた京都サンガvsザスパクサツ群馬に参戦しましたが、
その行き帰りにGWに運転される臨時列車に乗りました。




まず行きに乗車したのは京阪の臨時快速特急「洛楽」。
これは京都方面へ向かう観光客をターゲットにした列車で使用車両は8000系。
そして最大の特徴は「京橋〜七条間ノンストップ」。
まあ10数年前の京阪特急はノンストップが当たり前だったんですが。
実際に乗車してみましたがノンストップだけあって、京橋から先は乗客の入れ代わりが無く、
車内の雰囲気は落ち着いていました。
それに臨時列車にありがちな「優等列車にも関わらず鈍足」なこともほとんどありませんでした。
個人的には週末を中心に走らせてほしいものですが・・・。
ちなみに混み具合ですが京橋発車時点で立客がドア付近に密集する程度でした。


西京極に参戦した後は阪急で大阪に戻ったのですが、桂からは嵐山直通の列車に乗り換えました。
使用車両は8300系6連で桂からの停車駅は淡路と十三のみ。
座席はそれなりに埋まっている程度で、嵐山からの観光客の多くは疲れている様子でした。
高槻市や淡路手前で先行列車の関係で鈍足になる区間がありましたが、
まあ嵐山観光の帰り道、着実に座りたい人にとっては便利な列車ではないかと。

え、西京極で行われた京都サンガの試合ですか・・・?
サンガ連敗、19位に後退(京都新聞)
・・・・泣
それでも数少ない休みを満喫しました。
4月29日:堺シティマラソン
毎年家族サービスを兼ねて参加している堺シティマラソン、走ってきました。
今回参加する男女10km一般は12時25分スタート。
準備運動を済ませてスタート地点に移動しましたが・・たくさんのランナーが。
例年参加者が増えている気がしました。
しかもこの部門は45歳未満なので若い人が多く、43歳の私からすれば場違いな気が(^^;
12時25分にスタート。ロスタイムは49秒。
スタートこそ渋滞していましたが無理に追い越すことはせず、ひたすら流れに乗るだけ。
走って5分くらいでバラけ始めたので、そこからは本来のペースで走ることができました。
仁徳天皇陵の東側を通り、中央環状線の下り坂を使ってペースアップ。
そこからは道幅が狭い、かつカーブが多いテクニカルコースの連続でしたが減速することなく通過。
それでもデイサービス近くの急な坂では減速しましたが。
坂を上り切ったところで約5km。
調子がよかったこともあり、つぶれるのを承知でさらにペースアップ。
再び仁徳天皇陵の周回コースを走りましたが集中力が切れることはありませんでした。
そして残り1kmの表示。
無理をしたのか足の運びがおかしくなり若干の失速。
しかし大仙公園に近づくにつれ沿道の声援が大きくなり再び加速することができました。
残り500mあたりでラストスパート。
完全にオーバーペースでしたがそのままゴール。
タイムは49分7秒(ロスタイム49秒)。
最低目標の50分切りだけでなく、徐々にペースアップする走りができました。
大会参加は2ヶ月以上ご無沙汰だったので身体がボケてないか気がかりでしたがよかったです。
走った後は家族一緒に大仙公園でお弁当を食べたりして過ごしました。
4月29日:セレッソ大阪vs京都サンガ(キンチョウスタジアム)
百舌鳥から阪和線に乗って私だけ長居で下車。
次に向かう先は京都サンガの試合が行われるキンチョウスタジアム。
試合は17時キックオフで15時開門。
14時45分頃に到着しましたが、ゴール裏は長蛇の列。
100m以上はあったんじゃないかと。
15時15分にスタジアム入りし、サポーター仲間と合流。
キンチョウスタジアムは元々はアメフトやホッケーがメインの人工芝球技場でしたが、
つい最近になってサッカーやラグビーもできる天然芝球技場に改修したとのこと。
改修したとはいえ球技専用のスタジアムを持つセレッソが羨ましく思いました。
試合ですが・・・・フォルランのハットトリックで0-3と完敗。
いいトコはありませんでした。
しかしGK山田のスーパーセーブがなかったら記録的大敗だったかもしれませんでした。
しっかし、この試合の主審はゲームコントロールができない明らかなク・・・(以下不適切な発言が続くので省略)
よかったことと言えば、満員御礼状態のゴール裏ではじけることができたくらい?
西京極とは比べ物にならない位、応援に熱が入りました。
5月3日:京阪「洛楽」と阪急「嵐山直通列車」、そして京都サンガvsザスパクサツ群馬
西京極で行われた京都サンガvsザスパクサツ群馬に参戦しましたが、
その行き帰りにGWに運転される臨時列車に乗りました。
まず行きに乗車したのは京阪の臨時快速特急「洛楽」。
これは京都方面へ向かう観光客をターゲットにした列車で使用車両は8000系。
そして最大の特徴は「京橋〜七条間ノンストップ」。
まあ10数年前の京阪特急はノンストップが当たり前だったんですが。
実際に乗車してみましたがノンストップだけあって、京橋から先は乗客の入れ代わりが無く、
車内の雰囲気は落ち着いていました。
それに臨時列車にありがちな「優等列車にも関わらず鈍足」なこともほとんどありませんでした。
個人的には週末を中心に走らせてほしいものですが・・・。
ちなみに混み具合ですが京橋発車時点で立客がドア付近に密集する程度でした。


西京極に参戦した後は阪急で大阪に戻ったのですが、桂からは嵐山直通の列車に乗り換えました。
使用車両は8300系6連で桂からの停車駅は淡路と十三のみ。
座席はそれなりに埋まっている程度で、嵐山からの観光客の多くは疲れている様子でした。
高槻市や淡路手前で先行列車の関係で鈍足になる区間がありましたが、
まあ嵐山観光の帰り道、着実に座りたい人にとっては便利な列車ではないかと。

え、西京極で行われた京都サンガの試合ですか・・・?
サンガ連敗、19位に後退(京都新聞)
・・・・泣